全商協加盟の関西遊技機商業協同組合(関西遊商、小西哲也理事長)は2月12日、13日の2日間、大阪市浪速区の組合ビル会議室において、社会貢献活動の一環として、36回目となるバレンタイン献血を実施した。
献血会場では1月20日の代表者研修会の席上で、大阪府赤十字血液センターより授与された、日本赤十字社金色有効章を掲示。組合員のほか、一般からの参加もあり、計89人が献血に参加した。
厳しい業界環境下において、社会貢献活動継続の困難さが増す中、同組合では今後も積極的に活動を継続してきたいとコメントしている。

















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