回胴遊商東北支部が「児童車内放置ゼロ」特別強化週間として巡回活動を実施

 回胴式遊技機商業協同組合(回胴遊商、大饗裕記理事長)東北支部は、8月16日から8月22日までを「児童車内放置ゼロ」特別強化週間として巡回活動を実施した。巡回活動時は、組合員が巡回中であることを示すため「ビブス」(メッシュ地の蛍光イエローのベスト)を着用し、新型コロナウイルスの感染拡大が懸念される中であるため、感染予防に十分に注意を払いながら巡回を行った。

 回胴遊商では社会貢献活動の一環として、毎年5月1日から10月末日までを「幼児車内放置ゼロ」巡回活動期間として活動しているが、東北支部においては、平成25年から支部独自の社会貢献活動として、「幼児車内放置ゼロ」巡回活動の特別強化月間中の8月に「特別強化週間」を設けて、巡回活動を行っている。

 

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