MIRAIが7月度定例理事会を開催

 MIRAIパチンコ産業連盟(MIRAI、東野昌一代表理事)は7月13日、東京都台東区のオーラムにおいて会見を行い、7月度定例理事会の開催報告を行った。

 終了後の会見で東野代表理事は、参議院選挙の結果について「残念な結果になったが、新型コロナなどの問題がある中で政治の大切さを感じてもらえているのではないか。3年度に関しては細かなデータを踏まえた上で21世紀会として対応したいと考えている。MIRAIの中では、もう一回戦おうという意思の人が圧倒的に多かったと感じている」と振り返った。

 また、大都技研の「P Re:ゼロから始める異世界生活 鬼がかりver.M08」のレンタル販売の問題については、「(遊技機販売に関しては)他にも懸案があるため、1メーカーの販売方法について都度意見を言うのではなく、資料を揃えた上で日工組と話し合いをする場を設けたいと考えており、その方向で進めることになると思う」と述べた。

 

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