広遊技業防犯協力会が地域包括支援センターに不織布マスク6000枚を寄贈

 広島県遊技業協同組合(広島県遊協、延川章喜理事長)は3月14日、広島県遊技業防犯協力会連合会広遊技業防犯協力会(山本基甫支部長)が、広島県警察広警察署管内の地域包括支援センターに対して、不織布マスク6000枚を寄贈したことを発表した。

 寄贈式は3月10日に広警察署講堂において開催され、広島県呉市東部、安芸灘、川尻・安浦の各地域包括支援センター代表者ならびに広警察署の佐伯康直署長が出席。山本支部長が、各地域包括支援センター代表者に対して、不織布マスク6000枚を寄贈した。

 なお、広遊技業防犯協力会は、積極的に「特殊詐欺被害防止活動」を推進しており、広警察署と共同で「特殊詐欺ZERO」ポスターを作成し活用している。

 

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