中部遊商が血液が不足する3月に第13回献血活動を実施

 全商協所属の中部遊技機商業協同組合(中部遊商、山名泰理事長)は3月9日、中部遊商1階のエントランスと2階会議室において、輸血用の血液が不足する3月に合わせて、第13回となる献血活動を実施した。

 同組合は「献血サポーター」の一員として12年に亘り献血に協力を続けており、医療に必要な血液を献血によって安定的に確保するために積極的な協力を続けている。特に3月は血液が少ない期間とされていることから、同組合では「今後もできるだけ、この時期に協力していきたいと考えています」としている。

 今回の献血には35社64名が参加し、52名(200ml×1名、400ml×51名)から採血を行った。

 

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